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カテゴリー: books

2010s(トゥエンティテンズ):第1章~レディー・ガガとピッチフォークの時代|フォークはユーモラスで、カントリーはエモい

2010年代前半の音楽シーンは、それまでのメインストリームだったインディロックがフィメール・ポップにとって代わられたタイミングだと本書では解説しています。

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2010s(トゥエンティテンズ):第1章~レディー・ガガとピッチフォークの時代|2010年代が始まったのは2008年からだった

2010年代のポップカルチャーのメインストリームや、そこで起きた変化を解説する本「2010s」。1周目でチェックした部分を中心に、2周目を読み進めながら感想を記録していきます。

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2010s(トゥエンティテンズ)~日本社会に蔓延する根拠のない「自己肯定感」と慎重に距離を置いて考えよう

昨年末から楽しみにしていた本「2010s(トゥエンティテンズ)」の1周目を読み終えました。

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SpotifyでPOP LIFE~マンガの会のタナソーと夏目知幸と西村ツチカと三原勇希

映画の会がすんげー面白くて、Spotifyでレギュラー放送している「POP LIFE:The Podcast」をバックデートしながら聴いています。映画の会の次に聴いたのは「マンガの会」。

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使える弁証法|改めて読むと矛盾を止揚せよ。という言葉が胸に響いてくる。

仕事でアイデアの発想方法を整理する上で改めて頭から読み返しました。心に留まった良書を期間を置いて読み直すことはとても価値があることですね。今回はまた違った景色が見えてきました。

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アイデアのつくり方~アイデア発想の道しるべは、日常の事実をたくさん言語化し、それを小説のように読んでみること。

想うところがあって、ジェームス・W・ヤングの「アイデアのつくり方」を改めて読んでいます。

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走ることについて語るときに僕の語ること(村上春樹)|やってきて過ぎ去っていく雲のように想いをめぐらせながら、自分は弱い人間だと認識するためにボクは走る

ゴールデンウィークの前半に読んだ本のことです。村上春樹さんの「走ることについて語るときに僕の語ること」です。

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FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣~事実を見誤らないために「上から目線」は禁物

分断本能の説明では、事実を掴みたいという対象に対して「上からの目線」で物事を見ることの危うさや過ちをわかりやすく知ることができました。

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FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣~ポジティブ優先の大切さを知る一冊

医師であり統計学者でもあるハンス・ロスリングの「FACTFULNESS(ファクトフルネス)」を読んでいます。

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破天荒フェニックス~日本版の「Hard Things」かな。資金繰りと出店計画の参考になりました。

昨年話題になった眼鏡チェーン「オンデーズ」の田中修治社長の私小説「破天荒フェニックス」を読みました。

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すいません、ほぼ日の経営。|「やさしく」「つよく」「おもしろく」で組織でのキャリアの積み方を考えてみる。

古い言葉で言うと組織の社是とかCDPとかの話で。糸井さんはそんな言葉は使わないけれど、そんなテーマの考え方にハっとさせられました。

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すいません、ほぼ日の経営。|集中したからいい発想が生まれるわけではないんだよ~24時間遊んで、24時間仕事する。

今回は働き方の話で。というか、経営の話なので「働かせ方」の話ですね。

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すいません、ほぼ日の経営。|ほぼ日手帳のはじまりの時の話「ぼくともう少し手帳について話そうよ」の一言がすごく染み入る

糸井さんのやわらかい言葉にメロメロにされながら、ほぼ日の糸井さんの経営について読み進めています。

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すいません、ほぼ日の経営。|急ぎすぎず、のんびりしすぎず、やり続けてみようと。本の入り口から勇気をもらいました。

いつでも朗らかで前向きな糸井さんが、時に強く叱咤激励が必要になる「経営」についてお話しするということで、飛びつくように本を手に取りました。

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イノベーションへの解|にわかに聞こえてくる「ジョブ理論」をクリステンセンの過去の文献を基に考える

マーケティングやマーケティング・リサーチに関わる仕事を行っていて、最近にわかに聞こえてくるようになったワードが「ジョブ理論」です。

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LIFE SHIFT(ライフ・シフト)~100年時代の人生戦略|教育→仕事→引退という3つのステージからの変化を体験から説明する

遅まきながら、少し前に話題なった本「LIFE SHIFT(ライフ・シフト)~100年時代の人生戦略」を読みました。

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