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カテゴリー: music

ブラック・ライヴズ・マター|過熱するBLMの情報を聞き、ボブ・マーリィの詩を思い出す

この週末は再び北米で燃え上がっている「ブラック・ライヴズ・マター(BLM)」の活動に対する日本におけるリアクションを良く耳にしました。

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2010s(トゥエンティテンズ):第3章~スポティファイとライブ・ネイション―――民主化と寡占化|イリーガルを規制するよりも新たな技術とシステムを創れ

第3章の後半では本章のサブジェクトになっている「スポティファイ≒ストリーミング・サービス」の話題に触れられています。

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2010s(トゥエンティテンズ):第3章~スポティファイとライブ・ネイション―――民主化と寡占化|田中宗一郎が雑誌をやめた理由

第3章では2010年代の音楽業界の変化の中で、雑誌スヌーザーの廃刊の理由が編集長の田中宗一郎(タナソー)さんから語られます。

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2010s(トゥエンティテンズ):第3章~スポティファイとライブ・ネイション―――民主化と寡占化

第3章は2010年代の音楽業界の変化の象徴として、スポティファイとライブ・ネイションについて取り上げています。

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2010s(トゥエンティテンズ):第2章~ラップミュージックはどうして世界を制覇したのか|発信する民衆を支えるプラットフォームとネットワークができた10年

第2章は2010年代のミュージックシーンを席捲したラップミュージックについて。

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2010s(トゥエンティテンズ):第1章~レディー・ガガとピッチフォークの時代|コロナ禍の今、レディオヘッドのライブ活動を顧みる

今回のブログでは、第1章の終盤で田中宗一郎(タナソー)さんと宇野惟正さんが話した2つの興味深いテーマを記録しておきます。

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2010s(トゥエンティテンズ):第1章~レディー・ガガとピッチフォークの時代|レディオヘッドはトップになっちゃいけなかった

2010年代のポップカルチャーのメインストリームや、そこで起きた変化を解説する本「2010s」。1周目でチェックした部分を中心に、2周目を読み進めながら感想を記録していきます。

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2010s(トゥエンティテンズ):第1章~レディー・ガガとピッチフォークの時代|フォークはユーモラスで、カントリーはエモい

2010年代前半の音楽シーンは、それまでのメインストリームだったインディロックがフィメール・ポップにとって代わられたタイミングだと本書では解説しています。

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2010s(トゥエンティテンズ):第1章~レディー・ガガとピッチフォークの時代|2010年代が始まったのは2008年からだった

2010年代のポップカルチャーのメインストリームや、そこで起きた変化を解説する本「2010s」。1周目でチェックした部分を中心に、2周目を読み進めながら感想を記録していきます。

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2010s(トゥエンティテンズ)~日本社会に蔓延する根拠のない「自己肯定感」と慎重に距離を置いて考えよう

昨年末から楽しみにしていた本「2010s(トゥエンティテンズ)」の1周目を読み終えました。

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SpotifyでPOP LIFE~インターネットの回。橘川幸夫とハンス・ロスリングと、柴さんのマーケターな視点に共感。

Spotifyのポッドキャスト「POP LIFE」の最新シリーズのゲストは毎回鉄板のアベンジャーズメンバー、POP批評三悪人の宇野惟正さんと柴那典さんがゲスト。

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SpotifyでPOP LIFE~情報処理の回(宇野惟正の回?)。snoozerはめちゃめちゃ大きな情報源だったよ。

Spotifyのポッドキャスト「POP LIFE」の最新シリーズはミュージシャンの西寺郷太さん、ヒップホップを中心にポップカルチャーの論客として知られる小林雅明さんをゲストに迎えて、テーマは「情報処理」かな?そんな感じでのスタートでした。

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SpotifyでPOP LIFE~フィーメイルポップアイコンの回。男性の趣味を変えちゃう女性っていいよね。

Spotifyのポッドキャスト「POP LIFE」のフィーメイル(女性)ポップアイコンの回の最終回の放送がはじまり、週末のランニングで聴きました。

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SpotifyでPOP LIFE~女性ポップアイコンの回。背負うアイコンと逃げるアイコン。ボクは逃げるアイコンの方が好きかな。

Spotifyのポッドキャスト「POP LIFE」で新しいシリーズがはじまりました。相変わらずランニングのお供で聴いています。今回は「女性ポップアイコンを語ろう」というシリーズで。

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SpotifyでPOP LIFE~オロノの会。スーパーオーガニズムと野口オロノとタナソーと「全部いいとことってんじゃん」

相変わらずランニングのお供はSpotifyのポッドキャスト「POP LIFE」です。今シリーズのゲストはUKバンド「SuperOrganism(スーパーオーガニズム)」の「野口オロノ」。

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